花に嵐のたとえもあるさ
1章クリアしました~!いえーい。すごい良かった…と思っていたらタイムリーにCCCイベント告知が…!何はともあれ間に合ってよかったです。
新宿には少し入りましたが悪属性のサーヴァントがあまりいないせいで絆ポイントの恩恵を実感できないのがなんとも悲しい。種火周回しながらちまちま進めていこうと思います。
続きは最終特異点の感想です。続きを読むからどうぞ。
ゲーティア戦でオーケストラアレンジされた色彩が流れてきたときは鳥肌が立ちました。会話の合間に戦闘画面に切り替わって宝具が発動する演出もかっこよかった…!
ゲーティアのソロモンへの誤解(?)はアルトリアと円卓の関係と似てるなと思いました。超越してる人を見て理解できないと思うことは自然だと思うけど、それが術式だったから思想があらぬ方向に向かって行ってしまったんだろうな。でも最後まで信念を譲らずに主人公と敵対したの、とても格好良かったよゲーティア…。
fgoの感想はそれぞれに正義があってどの正義もほんとうだと思うから感想が書きにくくてしょうがない。毎回迷いながら書いてます…(ぐだぐだっぷりがよくわかる)。
結構ロマニのことを引きずっているのですが、前向きに考えられる主人公はすごいなぁ。1.5章はマシュの魔術回路を取り戻す話になるのかな…そしてこれからの1章クリア条件のイベントでロマニネタを容赦なくぶっこんでくるのでは…と震えています。どうなるんだろ。
2017年4月22日 - Fate
